まるころんど

姉妹丼いただきます

まるころんど/暗中模索のエロ漫画「姉妹丼いただきます」のあらすじ、ネタバレ、感想、画像を紹介。

定食屋で注文した3万円の姉妹丼の中身は…

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「姉妹丼」で検索して下さいね!

地方へ出張中の主人公は仕事を終え、気が付けば時間はもう午後四時。

お腹が減り、地元の定食屋に入る主人公。

店のメニューに聞いたことにない「姉妹丼」の記載があり、不思議に思う。

しかも、値段が三万円。

主人公は仕事が上手くいった自分へのご褒美に思い切って「姉妹丼」を注文。

なぜか、奥の座敷に通される主人公。

座敷に入ると、二人の女の子が座って待っていた。

姉の里菜と妹の瑠菜。

二人はお好きな食べ方でお召し上がりくださいと主人公に言う。

言っている意味が分からず、戸惑う主人公。

まさか…姉妹丼って…

里菜と瑠菜は立ち上がり、上半身の服をまくり上げ、主人公におっぱいを見せる。

「まずはおっぱいからでよろしかったでしょうか?」

まだ完全に状況が飲み込めていない主人公だったが、二人の女の子のおっぱいを見て、いただくしかないと思う。

緊張しながら、ゆっくり里菜と瑠菜のおっぱいを触る主人公。

そして、おっぱいを吸い始め味見する主人公。

二人は別にエッチが好きな訳ではなく、伝統だから仕方なくやっているらしい。

そう言われて遠慮なく、二人を味わう主人公。

今度はパンツを脱がせ、里菜と瑠菜のおま○こを楽しむ。

二人を四つん這いにし、後ろから二人のおま○こを眺めて、勃起が止まらない主人公。

我慢できなくなった主人公はズボンのチャックを下げ、勃起したおちんちんを出し、里菜と瑠菜にペロペロしてもらうことに。

二人の舐めてもらい気持ち良くなった主人公は瑠菜のお口にフィニッシュ!

今度は二人におちんちんをペロペロしてもらい、そして、里菜と瑠菜のおま○こにおちんちんを挿入していく…。

感想

漫画に出てくるような食堂が実在したら通いつめる自信がありますね。

3万円で姉妹丼を試せるならかなりお得だと思います。

しかも、鮮度の良い若い女の子となれば、何回でもおかわりできそうです。

画も綺麗でエッチシーンもかなり興奮します。3Pものが好きならハマるかもしれません。